遺品処理 遺品処分

遺品・処分品の行方を明確にします

遺品整理業務 遺品のその後
遺品として必要な物

◆ 依頼内容に沿った形でご遺族にお渡しします。

 

◆ ご供養を希望された遺品についてはご供養後、ご依頼の内容に沿って処分、またはお渡しします。

 

◆ 生前整理をご依頼の方には遺品となるもの、不要品となるもののリストを作成し提出いたします。

 

不要な物

◆ 処分を希望される方にはその地域の法令を遵守した処分をさせていただきます。

(地域の焼却場など ※別途料金)

 

◆ 当社で回収した処分品はご依頼主様の承諾がない限りリサイクルなどはせず、必ず打合せ内容に沿った処分をお約束いたします。

 

◆ 生前整理をご依頼の方には遺品となるもの、不要品となるもののリストを作成し提出いたします。

遺品整理の仕事をしていると、ご本人や家族でさえ知らなかったものや忘れていたもの、探していたものが出てくることがあります。

貴金属のような貴重品や、個人が趣味としていたもの(切手収集など)価値のあるものはもちろんですが、第三者には不要なものでも、ご家族にはかけがえのない思い出の品もあり、遺品と不要品の取捨は業者に全て任せてしまうのはとても危険です。

特に清掃業の延長と捉えているような場合は貴重品などを見逃してしまうケースも多く存在します。「遺品管理士」という資格が活躍するのはそういった事故を防ぐためかもしれません。

「保護」して「報告」する。

単純なことですが、遺品整理において最も重要な要素です。

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